齋藤一茂 Pick Up 1 コメントは常に“臨機応変に”だが、やっていることは先行がほとんど。同格戦を中心に別線を完封する場面は多い。近況は良いとは言えないものの、7月のミッドナイト開催で1着だった地元戦なら軽視は禁物。
茅野寛史 Pick Up 2 長らく自力でやってきただけに、点数上位の選手にはしっかり続いて着をまとめている。今シリーズはメンバーがそろっていて勝ち上がりは厳しいが、逆に好目標あれば好配当の立役者となる事も。