新村穣 Pick Up 2 最終ホーム、バックの先制回数が多く、相変わらず競走は積極的だ。決勝にこそ乗れていないものの、連がらみが多いし、1月川崎記念では、予選を2着で準決にコマを進めた。一発の魅力を秘める