
石塚輪太郎
直前インタビュー 1
地元バンクは相性がいい。ブロック7ながらS級初Vは当所だし、A級初Vも当所。昨年のこの大会は決勝に乗り、地元ライン3車の先頭で戦った。2年連続優参に闘志を燃やす。

脇本雄太

郡司浩平

南修二

石塚輪太郎
地元バンクは相性がいい。ブロック7ながらS級初Vは当所だし、A級初Vも当所。昨年のこの大会は決勝に乗り、地元ライン3車の先頭で戦った。2年連続優参に闘志を燃やす。

南潤
今期は2班もスピードは一級品で、ポテンシャルは高い。25年は優勝ゼロに終わっただけに、今年にかける思いは強いはず。初戦の地元記念でいきなり大暴れも。

東矢圭吾
25年はF1戦で3Vを達成。12月伊東記念では予選を2着で準決にコマを進めていて、Gレースでも存在感を示している。上位戦でも機動力を遺憾なく発揮なら一発怖い。

小堀敢太
まだS級での経験は浅いが、持ち味の自力攻撃で奮戦している。G3開催は3回参戦していて、すべて準決に乗っている。伸び盛りの若手なので、そろそろ準決でも大駆けがあるか。

中村圭志
決勝進出は散発的ながら連がらみは多く、直近4カ月の連対率はジャスト5割。位置取り、差し脚ともにしっかりしていて、一次予選はもちろん、二次予選でも好勝負が期待できる。