検車場レポート
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| 齋藤 登志信 宮城 80期 |
【齋藤 登志信(1着)】
「6番(松岡晋乃介)も上がっていたんで、橋本君も内を狙っているなって。そこは自分が引っ掛からないように。(最終)2コーナーは後ろを確認していたら、うまく口が空いてくれて、それがラッキーでした。離れたような感じでもっていけた。(動きとしては)年齢からしたら十分じゃないですかね。(橋本に)いいレースをしてもらって、(ラインで)ワンツースリーだし言うことないです。前と後ろのおかげです」
【橋本 壮史(2着)】
「(松岡が立部楓真を)突っ張ったのは想定外だった。けど、内が空いたのを確認して、うまく出られたと思います。あれで立部君が来るようなら全力でと。久しぶりに踏み切れた。(試行錯誤した)この3カ月をみると、(今回から)自転車を戻したのが良かったのかなと。数値をみると結果が伴ってなかった。最後まで踏み切れたし、久しぶりに手ごたえを感じました」









