上川直紀 Pick Up 1 やや航続距離は短いものの、ダッシュは強烈で、その持ち味を全開にしたチャレンジ戦の終盤は後続を千切って圧勝の連続だった。1・2班戦でも力を出し切る競走ができれば台風の目となろう。