夏目新吾 Pick Up 1 休みなく走っている疲れもあってなかなかかつての輝きは戻ってこないが、相変わらずレース運びは積極的。当所は12月にも走って、予選は主導権争いから番手にハマる展開で2着に入っている。ここも走り迷いはなく、大駆けにも期待が持てる。