小玉勇一 Pick Up 1 波に乗り切れない近況だが、昨年2回優勝している実績は軽視するべきではないだろう。最近もレース内容自体は悪くないし、短走路で積極的に攻め切る姿勢でレースに臨めれば波乱を呼ぶ。