山本和瑳 Pick Up 1 本格デビューからここまで優勝がなく準決敗退も目立つが、5度の決勝進出がある。また準Vと決勝3着が1回ずつと実力は侮れない。持ち味の地脚を生かした積極策ができれば、上位進出は可能だ。
佐藤魁皇 Pick Up 2 デビューからここまで決勝進出が1度のみと苦戦傾向にあるが、12月以降の9走で5連対。また、3場所連続で予選連対を果たしている。今シリーズでは壁となっている準決突破を目指す。