吉野太晟
秋山太洋
デビューして以降落車が多くリズムに乗り切れずにいるが、適性出身者のなかで在所順位は最上位と底力はある。自らの形を作れれば、V争いも可能だろう。
大川栄二
1着はそこまで多くはないが、直近4カ月の3連対率は7割超とかなりのもの。特に2月広島、名古屋はともに決勝3着と好成績を収めており、展開次第では優勝のチャンスまである。