
山田英明
直前インタビュー 1
3月豊橋記念で優出し決勝3着。続く4月前橋でもオール連対の準Vと弾みをつけて臨んだ武雄記念だったが準決で落車。日本選手権の欠場を余儀なくされて、ホームの今シリーズで復帰を果たす。

古性優作

吉田拓矢

郡司浩平

山田英明
3月豊橋記念で優出し決勝3着。続く4月前橋でもオール連対の準Vと弾みをつけて臨んだ武雄記念だったが準決で落車。日本選手権の欠場を余儀なくされて、ホームの今シリーズで復帰を果たす。

山田庸平
4月武雄記念では、地元GⅢ3連続Vはならずも優出。続く日本選手権は、山崎賢人とのワンツーで一次予選を勝ち切り、二次予選でも山崎と上位独占。上々の動きを見せた。

松岡貴久
日本選手権は2走目に北津留翼ラインの3番手から強襲して、遅まきながら今年初勝利。「体の状態は何カ月も良かった」と、3走目も阿部将大に続いて連対。4走目は失格を喫したが、今後の成績は上がってきそうだ。

木村皆斗
日本選手権組不在の名古屋GⅢを2171着。松阪GⅢも2181着。ともにV候補の一角だったが、準決で敗退した。しかしながら特選スタートからきっちり成績を残しているように、力負けしたわけではない。

谷内健太
まだビッグ出場経験がなく、GI級の今シリーズが試金石。4月の武雄記念ではGⅢ初優出。直線が長く先行選手に厳しい当所だが、相性の良さをバックボーンにして、ケレン味のない仕掛けでアピールする。