長川達哉
北村翔太
今回出場する129期のなかでは在所順位が最も上の7位。地脚タイプでトップスピードは劣る部分があるが、立ち回りの巧さを生かして初優出を目指す。
山村慮太
8月奈良MNでは1着で、初日と最終日にまくりで連対を果たした。近況はタテ脚が好調なだけに、目標が不発となったとしても侮れない存在だ。