
坂本亮馬
直前インタビュー 1
もともと1人で練習することが多かったので、(新型コロナウイルスの)影響はそこまでなくて、トレーニングはできています。今回は地区内あっせんで新鮮ですね。地元記念はG1以上に気持ちが入ります。4日間いい走りをして、決勝で勝負できるように。

松浦悠士

清水裕友

山田英明

坂本亮馬
もともと1人で練習することが多かったので、(新型コロナウイルスの)影響はそこまでなくて、トレーニングはできています。今回は地区内あっせんで新鮮ですね。地元記念はG1以上に気持ちが入ります。4日間いい走りをして、決勝で勝負できるように。

吉本卓仁
(新型コロナウイルスの影響で)いまは家にいることがほとんどですね。練習はもともと1人でやっていたので、変わらず外で乗ることはできています。練習だけの感じなら、いい頃の状態まで脚は戻っています。地元記念なので、しっかり1着を目指して頑張ります。

三登誉哲
4月玉野で2勝を挙げると、続く同月佐世保では今年初優出。決勝は寺崎浩のまくりに屈したが、逃げて3着と健闘している。デビュー戦で完全優勝を飾った思い出のバンクでしっかり存在感を示す。

紫原政文
52歳のベテランは元気いっぱい。いぶし銀の走りで毎場所のように車券に貢献している。この大会は師匠の冠レースで誰よりも思い入れが強い。地元のアドバンテージを最大限に生かして結果を出す。

曽我圭佑
今年1月にS級初昇格を果たした九州のホープ。4月小田原の準決勝は寺崎浩、村上義の強力近畿勢を破る大金星。S級初勝利、初優出を決めた。今期の競走得点は96点。S級点確保へ勝負駆けのシリーズになる。