
須永優太
直前インタビュー 1
差し脚、位置取りともにしっかりしていて、昨年の3連対率は46・3%。12月佐世保記念では準決に乗っていて、最近の調子もまずまずだ。一次予選はもちろん、二次予選でも目が離せない。

古性優作

脇本雄太

佐藤慎太郎

須永優太
差し脚、位置取りともにしっかりしていて、昨年の3連対率は46・3%。12月佐世保記念では準決に乗っていて、最近の調子もまずまずだ。一次予選はもちろん、二次予選でも目が離せない。

伊東翔貴
予選での勝ち星は少ないものの、昨年は19勝をあげていて、自力攻撃の破壊力にはなかなかのものがある。当所は11月に走って2着、次場所も補充で参戦して1勝をあげている。

伊藤旭
12月伊東記念では3連勝で決勝にコマを進めると、同月大垣は単騎ながら中団キープから快速まくりを繰り出してVをゲット。自在戦が奏功すれば格上を撃破する場面もありそうだ。

佐藤礼文
ここ7場所は4回優参して1V、準V3回と決勝では連を外しておらず、直近4カ月の連対率は7割を上回っている。安定感を増した感があり、G3開催でどこまでやれるか注目したい。

石原颯
度重なる落車の影響でなかなか調子が上がらなかったが、今年初戦の1月別府は3日間先行して1❷着。決勝は惜しくも微差で3連勝を逃がしたが、スピード、末脚の粘りともに復調を感じさせた。