
山口敦也
直前インタビュー 1
1月和歌山記念で決勝に進出。その後も3月玉野記念3着、同月当所G3では2❺着など、G3開催では好走が目につく。好目標があるレースは目が離せない。

清水裕友

脇本雄太 欠場

深谷知広

山口敦也
1月和歌山記念で決勝に進出。その後も3月玉野記念3着、同月当所G3では2❺着など、G3開催では好走が目につく。好目標があるレースは目が離せない。

立部楓真
今期はまだ決勝には乗れていないものの、最近の動きは悪くない。4月四日市1着では2連対、準決も突っ張って駆けて畑段嵐-山田久を出させず、中本匠の勝利に貢献した。

佐々木龍
今年は安定感を増しており、3連対率は7割を上回っている。競走得点も109点台で、大台の110点台まであと一歩だ。3月当所G3を含め今年走ったG3は2場所とも準決を乗り切れなかっただけに優参を果たしたい。

橋本瑠偉
今期は初めてS1班に昇格。ウィナーズカップでは、選抜戦ながら最終日に1勝をあげていて、自力攻撃の破壊力にはなかなかのものがある。古巣の当所なら仕掛けのポイントも熟知していて大暴れが期待できる。

大槻寛徳
失格点の影響もあって今期は12年ぶりのS2班ながら、力そのものは落ちていない。予選はほとんど連を外していないし、準V1回、決勝3着2回。上位戦でも好位置があるようなら連対が望める。