坂本修一
高橋義秋
昨年末は動きが重かったが、もう底は脱出した。最近はバックも増えるなど攻めのレースが増えており、地元のここも活躍に期待だ。
清水一幸
前回の岸和田では逃げ切りで1、2班戦初優勝を飾った。長欠から復帰後は良好で、今シリーズも上位進出がありそうだ。
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