深谷知広
新村穣
最終ホーム、バックの先制回数は多く、競走は積極的。決勝には乗れていないものの、9月函館621着、10月奈良2着など連がらみは多い。
橋本瑠偉
レースの組み立てには課題もあるが、機動力は一級品。9月松阪記念、10月熊本記念in久留米はいずれも一次予選で敗退も2勝をあげた。
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