
岩谷拓磨
Pick Up 1
自力攻撃の破壊力にはなかなかのものがある。最近は決勝には乗れていないものの、7月富山記念2714着、8月松阪132着、同月松山161着と連対ラッシュ。そろそろ準決でも一発あるか。

深谷知広

山田英明

吉澤純平

岩谷拓磨
自力攻撃の破壊力にはなかなかのものがある。最近は決勝には乗れていないものの、7月富山記念2714着、8月松阪132着、同月松山161着と連対ラッシュ。そろそろ準決でも一発あるか。

藤井侑吾
今期はS級初挑戦。相変わらず先行主体の競走で奮戦していて、2戦目の7月富山記念では2123着と大ブレイク。主導権を握れないとやや脆い面はあるものの、強じんな末脚は一発の魅力を秘めている。

武田亮
直近4カ月の連がらみはすべて逃げてのもので、先行力は一級品。今期は初のS級ながらほとんどのレースで最終バックを取っているし、初日予選は3連勝中。上位戦でも先行力を発揮して台風の目と化すか。