
荒木伸哉
Pick Up 1
優参は散発的になってしまったものの、予選や負け戦では連対が多く、差し脚はまだまだしっかりしている。南関の機動型がそろう一戦だけに気合も入るだろうし目が離せない。
山本紳貴
荒木伸哉
優参は散発的になってしまったものの、予選や負け戦では連対が多く、差し脚はまだまだしっかりしている。南関の機動型がそろう一戦だけに気合も入るだろうし目が離せない。
鈴木龍之介
チャレンジ上がりだが、そのチャレンジ戦では新鋭にもスピード負けせず食らい付いていって優参続き。優勝もあったほどだ。差し脚が切れているだけに、点数が低い今が狙い頃だろう。
今期は2年半ぶりのチャレンジ戦。前期の1・2班戦は1着こそ少なかったものの、直近4カ月の3連対率は43%。連の対象から外せない。