林昌幸
土田栄二 欠場
準決が壁の現状だが、予選と負け戦は連の対象から外せない選手。相変らず先行意欲は旺盛で、今シリーズも関東の鉄砲玉として敵に立ち向かう。
山崎駿哉
12月前橋は1着で決勝にも進めていて、たまに見せる逃げて強い姿は忘れられない。番手の選手の信頼度も高く、好援護があれば大物食いも。
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