
山田久徳
Pick Up 1
ダービーで着と2勝をあげると、富山全プロ記念では優秀戦2着でスーパープロピストレーサー賞にコマを進めた。ここのところ動きがいいので、上位進出が期待できる。
脇本雄太
古性優作
新田祐大
第74回高松宮記念杯競輪は、今年から6日制に生まれ変わり、6月13日~18日の日程で岸和田競輪場に於いて開催される。前半戦の13日~15日には、ガールズでは初のG1開催となる「パールカップ」が新設された。男子選手の概定番組は、前年同様に東西対抗形式。勝ち上がり戦は東西に分かれて戦うので、他の開催では見られないようなメンバー構成となるレースも出てくる。ガールズトップクラスによる華麗なV争いも興味深く、楽しみ満載のシリーズだ。
山田久徳
ダービーで着と2勝をあげると、富山全プロ記念では優秀戦2着でスーパープロピストレーサー賞にコマを進めた。ここのところ動きがいいので、上位進出が期待できる。
和田圭
最近は伸びの良さが目につく。4月取手では3連勝で今年2V目をゲットすると、ダービーではG1初の決勝進出を果たした。北日本勢は戦力が充実しているので目が離せない。
小倉竜二
47歳の大ベテランながら差し脚に陰りは見られない。5月函館記念の準決では、犬伏湧のまくりを差し切っている。しっかりした目標があるレースは連の対象から外せない。
児玉碧衣